Windows版インストーラー(Maxiful-x64-setup.exe)はMicrosoft Artifact Signingを通じてMaxiful ABによりコード署名されています。新しいリリースでは十分な数の方がインストールするまで、WindowsがSmartScreenの警告を表示することがあります。警告では発行元がMaxiful ABと表示され、実行する前に、セットアップページのチェックサムと照合できます。Windows 10以降が必要です。
ご注意
有効な署名があれば、そのファイルを誰が公開したかを確認できます。それでも、日頃の心がけは大切です。インストールするのは、ご自身のMaxiful アカウントからダウンロードしたファイルだけにしてください。メールの添付ファイル、フォーラム、別の場所に置かれたリンクから入手したものは使わないでください。念のため確認したい場合は、ファイルのチェックサムを、ダウンロードボタンの横に表示されている値と照らし合わせてください。手順は「ダウンロードを確認する(SHA-256)」で説明しています。